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【時事ネタ】「男女平等や少子化対策「なぜ日本は女尊男卑になったのか?!」など考えてみる。

                                ・【時事ネタ】・

 

こんにちは、こんばんは、今回はなんとなしに時事ネタなどについて、動画を見たり自分で何となく考えたりすることなどを書いていく【時事ネタ】のお話をしていこうと思います。

 

「男女平等や少子化対策「なぜ日本は女尊男卑になったのか?!」など考えてみる。

 

僕は政治家ではないので、あくまで個人的なギャアギャアに過ぎないんですが。

日本における男女平等、あまり上手く機能しているように思えないですかね、やはり。

 

代表的な事柄としては。

 

①女性専用列車などの登場

 

これは、都会での電車利用時の混雑時などの痴漢などの防止、と言うことで女性専用列車が登場したんだと思うんですが。

他の国ではどうか?

と言いますと、あまり女性専用列車は採用されてないようです。

なぜか?

それこそが男女差別に当たるから、と言う意見が多いようです。

 

個人的な意見としては、これはまあ、財政に負担が大きくないなら【有り】だと考えてます。

第一の理由として男性側から見ると、痴漢冤罪の可能性がない。

ことがあり、現在多くの痴漢冤罪で人生をめちゃくちゃになってしまった、家族のために必死に満員電車に毎日乗って頑張っている、サラリーマンのご主人方が大変な目に遭われている。

 

警察さん側からしても、若い女性が「この人に触られましたっ!」と言われたら、とりあえず逮捕するしかないし、その確認のための一時逮捕の時点ですでに男性側が冤罪の場合、かなりの人生のピンチです。

必死に頑張り続けてきた人生が、そこで終了する可能性すらある。

 

そんな大ピンチな事でもあるので、それを利用した若い女性サイドの犯罪的な行為も、事実起きているようなので。

それの予防、もはやどうしたところで日本は現在【女尊男卑】制度になっており、か弱いものを守ろう!

と言う事が、行き過ぎてしまっている状態になっているんですね。

 

・小学校などの教育の現場での体罰の禁止など

 

もちろん体罰は基本的には禁止で良いんですね。

ただまあ、最近見ました記事などですと。

小学校の男性教師の受け持ちクラスで、男児集団がいくら注意しても授業中に教室を走り回り、教室外に出て走り回り、などして。

とうとう男性教師側が、頭を少し掌で叩いてしまったことを咎められ。

懲戒免職であったか、何かの厳しい厳罰に処せられてしまっていた。

 

まあ、僕らの昭和の頃のようにね、もう小学校の頃など先生に頭を拳骨で叩かれない日がない。

くらいの感じはもちろんやり過ぎでしたけれども。

小学生生徒が、何をしても我慢し続けることしかできない、我慢できなかったら懲戒処分。

と言うのも【か弱い者を守ろう】と言う制度が過剰に行き過ぎた例ですね。

 

そのように、【か弱い者を守ろう】制度が過剰に行き過ぎてしまった国が日本なんですね。

かつて厳しい世界だった昭和の日本では、やれ「アメリカでは女性が優先的に扱われている」「女性が政治の世界で大活躍している」と言うようなことが、日本言われるようになり。

そういった情報が、過剰にエスカレートしていき、いわゆる【か弱き者を守ろう】制度が過剰になった。

 

・離婚した場合の子供の親権

 

これは、子供の親権を裁判で両親が争った場合、9割が母親側に権利が行く、と言うのが現在の日本の制度です。

 

これは、「子供にはやはり母親が必要」と言う日本国的な考え方良心に基づいているようで。

母親側がかなり離婚理由になっていても、親権は母親に行くんですね。

これも一旦、制度の見直しが必要なんじゃないだろうか?

と思ってますね。

 

母親側の不倫やら借金やら、夜遊びやらが原因の離婚では離婚慰謝料を妻が夫に支払う場合はわりとあるらしいですが。

やはり親権裁判となると、母親側になってしまう。

それが必ず子にとってハッピーであるのか?

と言うとさらに考慮していく必要があるように思いますね。

 

・男女雇用機会均等法

 

これですよね、一番複雑で難しい。

現在の日本国や、未来の日本国にとって最も今一番考えないとならないこと。

と言っていい事なんじゃないかと思います。

 

男性も女性も、均等に同じく企業は採用していかなくてはいけない。

と言うようなことなんだと思うんですが。

やはり結局は高校やら大学やらを卒業したあと、70まで働かないと変人扱いされる男性側と比べて、昭和の頃のようないわゆる【寿退社】は昨今では、あまり見られなくなったようですけれども。

「子供がかわいそうなので会社を辞めました」

と言った理由が成立する女性側を、男性側と同じように採用しなくてはいけない、と言うのは少し無理があるように思います。

 

あと、いわゆる一流大学の入学枠を男女均等にするのも、日本国にとって良いのかどうか、疑問があります。

 

・一流大学の入学枠について

 

これはユーチューブ動画などでも見られるんですが。

実際のところ、女性の受験者の方が点数が高い、と言いお話もあるようで、実は僕もそれって本当のことなんじゃないか?

とも思ってます。

僕の中学校などでも平均点数は女性側の方が高かったことから、そう思うんですが。

実際のところはわかりません。

 

一番の問題はこれですね。

 

女性は【自分よりも年収の低い男性をパートナーとして選ばない】。

もしくは、選ぶことが少ない。

それか、仕方なく選んだ。

と言う感じになるんですね。

女性側の心理として。

 

それゆえに、一流大学を出てバリバリ働いている女性はかなりの高収入となり、その女性と釣り合う男性が非常に少なくなり。

結局、独身のまま終わってしまう可能性もしまいには出て来てしまう。

と言うこともあります。

 

第二の困った点として、一流大学に限らず、大学には入学できる制限人数があり。

ほぼ100%、将来家庭を養っていかないとならず、70まで働き続けないとならない男性側が本来入学できていた一流大学の、入学枠に女性が入るとどうなるのか?

 

一流大学に、もしかすると入れていた男性は、二流大学に行かないとならないんですね。

それはそのまま。

まあまあの二流大学に行けるかもしれなかった男性が入れた枠に、女性が入ることで。

その男性は三流大学、Fランク大学に行くしかなくなるんですね。

 

そうして1ランク低い大学を卒業した男性も、同じく70歳まで働かないとならない。

男性側が働かなかった場合、女性側の離婚理由にもなる。

子供の親権もなくなる。

と、ハンデが発生するんですね。

 

・夫婦共働き世帯が増える

 

増えるし、実際めちゃくちゃ増えてるんですが、僕の周りも。

これはかなりの格差を生み出しているんですね。

やはり結局のところ、男性側がサラリーマンをして、女性側はパート的な人がこちらでは非常に多いです。

それはそれでもちろん良いんですが。

 

高収入女性は、同じく高収入男性を求めるんですね。

なので年収800万の女性は、年収600万とかの男性を相手にしない。

うまいこと顔なども整っており、性格も良い感じで同じく高収入の男性と結婚した場合なんですが。

それが格差を生んでしまう。

世帯年収が二人で2馬力、エリート二人なので実際何馬力なのかわからないくらい。

世帯年収は1500万を超えることも多くなってくる。

 

それはもちろん素晴らしいことなんですけれどもね。

エリートすぎて子を設けない場合も多いんですね、どうやら。

忙しいんですね、どっちも。

なので世帯年収ばかりが加速していく、子を設ける時間もないまま。

 

それならばね。

もうね。

いっそもうね。

高収入男性と、高収入女性が結婚することを、あまり推奨しないようにした方がいいんじゃないんだろうか。

とも思うんですね。

 

理由は簡単で。

エリートが二人くっつかなくても、どっちかの収入だけで充分に余裕があるし、子も育てられるからで。

年収800万の二人が結婚して、忙しいまま子供を作らないで終わるよりも。

こう。

エリート男性は、平均的か、子供が好きな女性と結婚して子を育てる。

エリート女性も同じように妥協してもらって、子供が好きな男性と結婚する。

結果的にエリート高収入の人が家計を支える、二つの家族が誕生し、それぞれ子供も余裕を持って育てることができる。

と言うことなんですね。

 

それをしないと、このままだとエリート高収入子供なし家庭がめちゃ増える一方なんですね。

 

そうするには、僕には何の権力もないので書くだけなんですけれども。

エリート二人が結婚した場合、せめて子供がない場合などだけでも、低収入(世帯年収200万~350万など)で頑張って子供を育てている家庭に、少し税として入れる。

といった方法しかないんじゃないだろうか。

 

それについて、動画などを見ますとギャアギャアやってますけれども。

 

じゃああんたたちの将来の年金、誰が払うのさ?

と思うんですね。

 

今カップルやってたり、結婚した人たちとかがなんとか子供を産まないと、年金を治めてくれる世代がどんどん減っている。

とにかくどんどん結婚して、恋愛もばんばんして、子供を増やさないといけない。

 

最近の傾向として、僕の思っていることとして。

【コロナ明けベビーブーム】

が来ているように感じているんですね。

なんだか町を歩けばカップルが増えたような感じがします。

 

ここ数年コロナで、男女の接触も極限まで控えるような状況でしたので。

それが明けた今、なんだか男女がいい感じで爆発中。

コロナ明けカップル爆増。

それがそのまま【コロナ明け婚ブーム】。

 

それがどうなるのか?

 

【コロナ明けベビーブーム】到来。

 

ですね。

これがうまいこと、コロナ明けベビーブーム、カップルブームが続けば、今の若い人たちも将来安心かもしれないな、と思ったりもしています。

 

これから生まれる子供たちが、今のZ世代などの老後を支えてくれるわけですので、頑張って頂きたいところですね。

 

・マッチングアプリの台頭

 

これは男性側だけが高額の課金が求められるものになってしまった。

と言うのが難題の一つで。

いったいどちらの国の、どの会社様がされてるのか正直わからないマッチングアプリ運営会社様に基本的に月5000円前後、さらに有利に出会うためにゴールドとかの、女性のおすすめに表示されやすくなるなどの課金のためには月一万円くらいは覚悟する必要がある。

 

そのようにマッチングアプリが普及しても、なお結婚数は減っている。

元々あった出会い系サイトの時代の方が、男女は出会いやすかったんですね。

マッチングアプリのように、【本名・住所・年齢・免許やマイナンバーなどの証明書の送信・身長・体重・収入・仕事の職種などなど】を記名し、証明書を送信してようやく利用可能。

月に5000円~1万円以上の課金の強制。

などが、弱者男性から手を引かせている原因になっている。

 

以前のように、ハンドルネーム制、フリー登録、だいたいの趣味などを書いたりして、適当に色々な人と無料で話をして、なんだか仲良くなる。

そうゆう場所はなくなった。

【スマホ】の出現が基本的には主な原因なんですね。

 

スマホって、本当に必要だったんでしょうかね。

 

出会い系サイトは色々ありましたけれども、誰もが無料で、簡単にネット友達ができ。

データ的に見てもどんどん結婚や出産も一時的に伸びてました。

が、スマホの普及。

 

無料の出会い系サイトから→高額なマッチングアプリ制への変化。

 

これが良くなかった。

元々、根性のない日本男性に街中でのナンパなんぞ無理。

インターネットがないと、無理なんですね。

昔は近所のおばちゃんが面倒みてくれたり、などあったらしいですが。

 

家族間もすっかり核家族化が進みまくり、その可能性はゼロ。

 

もうインターネットしか可能性はなく。

さらに、無料の出会いは消滅し、高額なマッチングアプリのみに。

 

僕はもう、一人でのみびり生きていくことを決めたんで良いんですが。

これからの若い人たちが、なんだか気の毒だな、と思いますね。

今の若い人たちにナンパができると思いますかね。

 

下手したらストーカー呼ばわり。

街でナンパなんぞしたら警察を呼ばれる可能性すらある。

もうインターネットしかないんですね。

 

しかしもう30年、日本だけが平均所得が上がってないそうで。

高額なマッチアプリができる頃には、今若い人はもう30、40なんですよ。

【じじいはメッセージ送ってくんじゃねーよwwwww】

と言われて終わりなんですね。

 

いくら収入があろうが、そこそこ若く見えようが、実年齢が表示されている以上。

結婚適齢期の女性と仲良くなれる可能性は、ゼロなんですね。

 

みなさん勘違いしておられる。

 

男性が女性と仲良くなるのに必要なものは、インターネットの世界だと。

顔でもお金でもない。

ましてや身長など関係ないんですね。

年齢です。

若いってことなんですね。

 

男性も女性も、若さこそが何よりも重要な時代に突入しました。

 

では、疲れてきたので、このあたりで失礼しますわい。

 

(*´ω`)ノそれでは、がんばりましょうか!いろいろ!

 

 

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