🌟ARK(アーク):ASA🌟
再び挑む第⑤回!
(*´ω`)「ASAでのカルカロのテイムのポイント!おすすめのテイム方法について!」
こんにちは、こんばんは、今回もぼちぼちとARK、ASAの攻略プレイのお話でも書いていこうかなと思います。
今日もアストレオス拠点、ナイスファイン!

いい感じ、ARK survival asendedになってから雲が動くようになり大変に嬉しいですね。
ただまあ、ギガノトのテイムだったりなど、即死の可能性がある時などは雲は消してなるべく軽くしてます。
ちなみにこの建材MODは、課金のボブズのもので気に入ってます。

やはり景色を眺める時は雲を付ける方がかなり良い感じになりますね。
雲がなくても良いんですが。
雲があると、夕日が雲にあたり、雲がオレンジ色になることで、反射して海面にオレンジ色の光が反射するのがいいですね。

これはセンター拠点なんですが、こんな感じで雲があると夕日が海にオレンジ色に反射され、奇麗ですね。

夕焼け時の雲と海はこんな感じになります。

雲がないとこんな感じに、夕日は雲に当たらないことで宇宙まで伸びていってしまっているのか、海がオレンジ色にはあまりなりません。

夕焼け時が過ぎ、だいぶ日が落ちてきますと、こんな感じにうすピンクな感じになります。
これはまあ、逢魔が時と言うか、もう日が完全に暮れてしまう一歩手前ですね。
アンリアルエンジン5.5が来た時は、動作がガクガクで絶望しましたけれども、だいぶARK survival asended世界に5.5が馴染んできたようですかね。
・ギガノトなどの巨大恐竜のテイムを進行!
ギガノトやカルカロのテイミングを最近やってますな。

色々な罠の作り方が増えましたけれども。
個人的に簡単かつエキサイティングなこのスタイルでやってます。
鉄の恐竜門5個、大カニバサミを四つくらい。
基本的に設置するのはこうですが。
実際にギガノトが罠に入った時には、うまく一つの鉄の恐竜門で閉じれない感じの時もある。
その時のために予備として恐竜門を5個くらい余計に持つのがおすすめ。
大カニバサミも5個くらい予備に持ちたいところ。
六角形の金属罠が最も楽ですが。
作り方に時間がかかるのが厄介で、ギガノトのわりとすぐ横で即座に設置できるのが良いところ。
あまり簡単には入ってくれないので、何度もアルゲンやらグリフィンやらが叩かれながらの生死をかけた、非常にエキサイティングなテイミングを楽しめるところが良い。
六角形の罠は、近くにどなたかが作ってくれたのがあれば利用させて頂きますが、まあ、いつもいつも近くに設置している訳でもなく。
と言うことで、鉄の恐竜門が有効になってくる。
アルゲンで逃げながら誘導しても、なかなか入ってくれないので、やはり至高の金属装備で固めたサバイバー本人でギガノトを誘導し、何回か叩かれながら恐竜門に誘い込むのが最も確実かつ、最もスリリングでエキサイティングな方法だと思いますね。

この時、センターの火山左下でテイミングしたギガノトは、メレーが205のなかなか良い個体で、無事に卵を作ってもらって。

孵化器で温め。

誕生!✨
ギガノトのジュニアが誕生です。
しばらくぶりに、長いギガノトの育成が開始。
今回は新生物【メイグアナ】をゲットしてあるので、わりと楽ですね。
メイグアナには四体まで幼年恐竜をサドルに乗せてもらって、餌を楽に与えてもらうことができるんですが。
ギガノトやカルカロは乗らないとのこと。
ただ、E長押しで出るサークルメニューにある、哺乳瓶のマークで、周囲への授乳を有効にする、をマークすることでメイグアナの攻撃力に応じた範囲内の幼年恐竜にも、餌を与えることができる。
これを使い、ユウティラヌスの幼年やら、ダエオドンの幼年やらと同時進行で一匹のメイグアナで八体くらいを同時に育成しています。
ユウティラヌスやダエオドンは、メイグアナのサドルに乗ってもらったり、足りない者たちは近くで授乳モードでの栄養補給。
メイグアナは、確かアストレアスでテイムできるはずなのだが、これは本当にありがたかった。
今回のプレイでは、面倒なこともあり、育成に有効なギガントラプトルなんかもテイムしてないので、かなり助かる。
・カルカロドントサウルスのテイム

アストレオスには五か所くらいギガノト・カルカロの湧きポイントがある。
これはマップ左上のポイントだと思うのだが、90くらいのカルカロが出たので近くのメガテリウムを倒し、死体を運んでいるところ。
もはや、特別に書き込むことでもないと思うのだが。
カルカロのテイムは。
①ドラッグウェイトが重めの恐竜の死体をカルカロの近くに持っていく。
②カルカロが死体の匂いを嗅ぐモーションをしたら、死体をおいてダッシュで逃げ、インベントリに設置しているクライオポッドに入れてある飛行恐竜を即座に出して逃げる。
③カルカロが死体を食べると、緑の六角形のサークルポイントが上がり、完全に100%まで行けばカルカロに騎乗できるようになり、600秒(10分)の制限が表示される。
④ひたすら近くの生物を騎乗したカルカロで刈りまくる。
この時、海にいる海生生物ではテイム値は上がらないが、陸の生物を刈ることでテイム値が上がる。
うまく狩りまくることができ、テイム値が100になるとテイム成功になるが。
先に600秒経ってしまったり、ブラッドレイジが生物を食べるごとに上がり、攻撃力も上がるのだが、それが伸びまくり100%までなってしまうかすると。
カルカロから振り下ろされ、そのまま敵対されることになる。
ので、ブラッドレイジが100%になる手前でいったんストップしたり、600秒の制限時間がなくなりそうになったら、いったんカルカロから降り、インベントリにセットしているポッドから飛行生物を出して、即座にその場を離れるのが良い。
飛行生物が入っているクライオポッドは、確実にインベントリ内に入れておくのが良く、いちいちアイテム欄を開いて、ポッドを選択して、とやっていると簡単にカルカロに食べられてベッドにリスポーンなので、インベントリに入れる。
おすすめは真ん中あたりにある、コントローラーだと【A】キー+LTだったか、で出すのが良い。
「左右」キーだったり、「B・X・Y」あたりだと、間違えやすい。
【A】キーはコントローラーの一番下なので分かりやすい。
あとカルカロからダッシュで逃げながらだと、ポッドが起動しないことが多く、いったん、一瞬その場で停止して【A】+LTで、シュッと即座に飛行生物を出すのが良い。
飛行生物を出し、騎乗してダッシュモードにして空中に逃げる。
までがセット。
安全な空中に逃げたら、カルカロの近くに行くとちゃんと食べたかどうかわかる。
食べていれば、緑色の六角形のマークが進行している。
・カルカロテイム時の注意点
大人の、成体の上記画像もそうなんですが。
マンモスにしても、ティラノにしても、メガテリウムなどにしても。
カルカロがクンクンとする、匂いを嗅ぐモーションをするところまで持っていくのも一苦労で、それも楽しいものではあるのだが。
厳しい事もあり、それはもう。
成体の恐竜の死体を【離す】を押しても、恐竜の死体に埋まってしまい、動けなくなることが多い、と言うか。
基本的に動けない。
完全に埋まってしまい、動作できなくなり、そのまま死体と一緒にカルカロにかじられることに基本的にはなる。
ティラノの成体ならば、基本的には一発で緑色のゲージが満タンになるはずだが。
それ以外の、特にマンモス、ケブカサイあたり。
基本的には【離す】をした時、死体に埋まる。
しかも、六角形のマークがマンモス、ケブカサイだと一発で満タンにならないので、そのままカルカロに敵対され、近距離で襲われることになるのでそのまま食べられることが多い。
で、僕は正直な話。
幼年のティラノやら、マンモスやらを剣でころしたりする行為がすごく嫌で、今までやってなかったんですが。
あまりにも、成体恐竜を持っていくと死体に間違いなく埋まる。
でかい恐竜の死体の隙間からカルカロを覗いて、なんとかかんとかカルカロまで運び。
匂いを嗅いでいるモーションを確認して、死体を置くと埋まって動けない。
ので、とうとう幼年恐竜を銃で倒し、与える方法を取った次第ですね。
おすすめの幼年生物の入手は。
センターなどでは、雪山のあたりにいる【マンモス・ケブカサイ】です。
ついでに書き残しておきますと。
ドラッグウェイトと言うのがあり、500キロ以上食べさせると騎乗できるようになるようです。
・【ドラッグウェイト】
【一発で騎乗可能になる生物一覧】
パラケラテリウム 600
ディプロドクス 575
スピノサウルス 550
ティラノサウルス 550
※ここまでが一発でカルカロに騎乗できるラインのようです。
【二発で騎乗可能になる生物一覧】
ケツァルコアトルス 500
ユウティラヌス 500
マンモス 400
ケブカサイ 375
※これらはわりと余裕を持って二発で騎乗可能になる感じです。
【急げば二発で騎乗可能になる生物一覧】
カリコテリウム 300
トリケラトプス 300
※わりとギリギリに近い感じなので、かなり急がないと六角形の緑ゲージが下がってしまい、三発目が必要になります。
おすすめはやはり、幼年ティラノサウルスですが。
僕は今回やってないんですが、どうにも色々な方々の書き込みを読んでますと、幼年ティラノ一発で騎乗可能にならない。
みたいなのを見かけたので、幼年ティラノ一発ではダメかもしれないですかね。
僕のおすすめは、自分でテイムした恐竜に子を産ませて、それをポッドにしまって殺害するのは心苦しいので。
雪山をウロチョロしていると、マンモス・ケブカサイが子を1~3匹ほど連れている場合がかなり多いので、それの親をすまんけど倒して。
子をテイムしてポッドに入れ、カルカロの食事になってもらう。
のがおすすめですね。
その場合、マンモス・ケブカサイが雪山やその近くの平原でいくらでもいるので、10体~20体ほども幼年個体をゲットすればもうバッチリです。

センターの火山ではけっこうバンバンカルカロが出る。

先ほど書きましたやり方でゲットした、少年期マンモスを二回渡すとバッチリカルカロに騎乗できました。
一発では絶対に騎乗できないので、クンクンするモーションが出たら即座に死体を離し、ちょこっとダッシュで逃げ、即座にインベントリ【A】のポッドに入っているグリフィンを出して逃げる。
ちょっとカルカロから離れたところでまた、マンモスかケブカサイの幼年、少年のを倒してカルカロに渡す。
ぐずぐずしてなければ、二回目は基本もう100%になるので大丈夫のはずだが、一応逃げてグリフィンに乗るのが良いですね。
なんだかうまくゲージが伸びてない場合が、どうしてもある。
しっかりクンクンする、匂いを嗅ぐモーションが完了してから離すのが良いようです。
慌てると、ゲージが増えないことがありますね。
センター火山のカルカロテイムは、敵がまるで出ないのでテイムゲージが伸びない!

それは皆さん苦労してるようで。
「筏(いかだ)を作って置いておいて、それにカルカロを乗せて向こうの陸まで乗せていけば、生物がたくさんいるので楽」。
とゆうのを見ました。
動画でも見たような気がしますね。
それは大変におすすめの方法です(なんか英語をAIで変換したみたいな感じ)。
僕は筏を作らず、そのまま火山をウロチョロして食べまくりましたが。
失敗し、この時のカルカロはレベル130でしたが、なぜか同じ野生カルカロに遭遇してしまい野生カルカロLV55とかじり合いになってしまい、テイムゲージが一気に下がりました。
もう倒すしかないか、と思っていると海に落ちてくれて助かりましたが、もうテイムゲージが55%まで下がっており絶望。
いったん諦め、テイムゲージが0になるのを待ち。
再度テイム開始。
なんとかテイム成功!

レベル170に。
けっこう下がりましたね。

だがなぜか、近接攻撃力【240】の神個体だった!
これは、テイム100%近くでレベル200くらいになっていたら、いったいどのくらいになっていたのか。
それとも、もしかするとテイム後のレベルって攻撃力には関係ないのではないか!?
などなど、色々考えたりしましたね。
これについては、色々調べたんですが、それについて書かれてるものはありませんでした。
英語がわかれば違うかも。
つまり、テイム効果が10%でも、95%でも、レベルは上がったり下がったりするものの、近接攻撃力は一定なんじゃないか?
と言う疑問なんですが。
何もわかりませんでしたね。
レベル200になってた場合、この感じだと【近接攻撃力270】とかになってると思うんだが、正直見たことも聞いたこともない。
やはり一定なんではないだろうか?
と言う感じがしてますかね。
どなたかの書き込みと、その解答では、一つ分かりやすいのを見つけまして。
Q・カルカロをテイムして近接攻撃力240だったけれど、これは高いのか?
と言う問いに対して。
A・高い方です。ASEだと1.2%くらい、ASAだと11%くらいです。
と言うのを見ました。
なので、270と言うのはほぼあり得ないと思うので、近接攻撃力一定説が有力な感じがしますね。
なにも分からんし、知らんのだけどね。
そう言えば、以前プレイしていたASEでもカルカロは何体かテイムしたけれども。
最高で近接攻撃力195でした。
200以上はめったに出ないんだろうか?
と感じてましたね。
そんな感じで、今回はアストレオスの景色が美しい、と言うお話や。

ギガノトやカルカロのテイム、それの注意点やポイントなどなど書いていきましたが、このあたりで失礼いたします。
(*´ω`)ノでは、失礼いたしますぞ✨良いARK survival asendedを!✨
続きはこちらです👇✨